イベント event

過去のイベント

過去のイベント

 企画展

2017年度春季企画展 「ハンセン病博物館へようこそ」
2016年度秋季企画展 「生きるための熱」―スポーツにかける入所者たち―
2016年度春季企画展 「らい予防法」をふりかえる
2015年度秋季企画展 私立ハンセン病療養所待労院(たいろういん)の歩み ―創立から閉院までの115年―
2014年度秋季・2015年度春季企画展 この人たちに光を ―写真家 趙 根在(チョウ・グンジェ)が伝えた入所者の姿―
2014年度春季企画展 不自由者棟の暮らし ―ハンセン病療養所の現在―
2014年度特別企画展 林志明(リンチミン) 作品展 ―中国ハンセン病回復者の書画活動―
2013年度秋季企画展 (おも)いでできた土地 ―多磨全生園の記憶・くらし・望みをめぐる―
2013年度春季企画展 一遍聖絵(いっぺんひじりえ)・極楽寺絵図にみるハンセン病患者―中世前期の患者への眼差しと処遇―
2012年度秋季企画展 癩院記録(らいいんきろく)―北條民雄が書いた絶対隔離下の療養所―
2012年度特別企画展 北高作陶展(於 奈良県天理市)
2012年度春季企画展 青年たちの「社会復帰」 ―1950-1970―
2011年度秋季企画展 たたかいつづけたから、今がある-全療協60年の歩み-
2011年度ギャラリー展 伊藤秋夫写真展
2011年度春季企画展 「かすかな光をもとめて-療養所の中の盲人たち-」
2011年度ギャラリー展 いのちの(うたく) 塔和子展
2011年度企画展 「高山勝介作陶展」
2010年度秋季企画展 「全生(ぜんせい)病院」を歩く―写された20世紀前半の療養所―
2010年度企画展 「着物にみる療養所のくらし」
2009年度企画展 「桃生小富士展」
2009年度企画展 「隔離の百年」
2009年度企画展 「公立療養所写真パネル展」
2008年度企画展 「北高作陶展-仲間に支えられて-」
2008年度秋季企画展 「ちぎられた心を抱いて -隔離の中で生きた子どもたち-」
2008年度春季企画展 「ハンセン病療養所の現在」
2007年度秋季企画展 「こころのつくろい―隔離の中での創作活動―」
2007年度春季企画展 「趙昌源絵画展―小鹿島の光と影―」

 「ハンセン病と人権」夏期セミナー

◎  2017年8月度「ハンセン病と人権」夏期セミナー
◎  2017年7月度「ハンセン病と人権」夏期セミナー
◎  2016年度「ハンセン病と人権」夏期セミナー
◎  2015年度「ハンセン病と人権」夏期セミナー

 ギャラリー展(施設貸出)

2015年度ギャラリー展 北條民雄生誕100年絵本「すみれ」刊行記念 原画展
2012年度ギャラリー展 生きるって、楽しくって ハンセン病を生きた山内 定・きみ江夫妻の愛情物語 片野田 斉 写真展
2012年度ギャラリー展 寺島萬里子写真展「韓国・台湾のハンセン病」
2011年度春季ギャラリー展 黒崎彰写真展「みちのり(旧ハンセン病図書館員 山下道輔氏)2002-2010」(ハンセン病文庫・朋の会)
2010年度夏季ギャラリー展 「パネル展 世界の島は語る」(長島愛生園歴史館作成)
2009年度ギャラリー展 「合志由布子作品展 音のない町並み―国立多磨全生園のスケッチ―」

 シンポジウム

国際ハンセン病政策シンポジウム(第一回)
2009年度企画展 「隔離の百年」付帯事業
第一回シンポジウム「隔離の記憶を掘る~全生病院「患者地区」を囲んだ「堀・土塁(どるい)」」

 開館20周年記念事業

開館20周年記念事業

 その他

◎  多磨全生園内「全生学園跡地」における「堀」の現地見学会、「土塁・堀の考古学調査」についての成果報告会
◎  若松若太夫師匠の説経節の公演
◎  ハンセン病問題に関するシンポジウム―人権フォーラム2017 in 兵庫―
◎  ハンセン病問題に関するシンポジウム―人権フォーラム2015 in 北海道―
◎  ハンセン病問題に関するシンポジウム―人権フォーラム2015 in 熊本―
◎  人権の歴史とアーカイブズ―ハンセン病、隔絶の歴史を超えて―
◎  「フィリピン クリオン療養所への台風被害義援金」報告とご協力のお礼
◎  「世界のハンセン病公開セミナーシリーズ第3回カービルに生きて…カービルを語る」
◎  2010年夏季 映画上映会