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ハンセン病資料館は「学びの場・教育の場」

展示活動…資料を収集保存し、調査研究活動を行い、その結果得られた成果を展示を通じて公開します

語り部活動…学校や自治体等、団体来館者を中心に入所者が自らの体験談を話したDVDを上映します
ハンセン病体験講話…ハンセン病回復者の体験談を聞いてみませんか?

2018/8/18 1910年から2018年6月末までのハンセン病「新聞雑誌記事」目次検索ができるようになりました。 new
2018/8/5 学芸員による常設展示解説のご案内を掲載しました。 new
・日 程:8月10日(金)14:00~15:30、8月19日(日)14:00~15:30、8月22日(水)10:30~12:00、8月31日(金)10:30~12:00
・所要時間:約1時間半(事前予約なし、参加無料です)

2018/8/4 ハンセン病体験講話 ~ハンセン病回復者の体験談を聞いてみませんか?~ のご案内を更新しました。 new
・第19回講話者:坂田 啓子(さかた けいこ)さん
 日  時:2018(平成30)年8月25日(土)14時~15時(13時30分開場)
 会  場:国立ハンセン病資料館 1階 研修室(当日先着 24名まで)
 事前申込:不要
 参 加 費:無料

2018/7/25 ガイダンス映像上映スケジュールのご案内を掲載しました。 new
・日 程:8月11日(土)、14(火)、15(水)、24(金)、25(土)
・時 間:11時00分から16時00分(事前予約なし、参加無料です)
・内 容:ガイダンス映像「柊の向こう側」および「ハンセン病を知っていますか?」

2018/7/24 施設貸出によるイベント開催情報を更新しました。 new
2018/7/6 「資料館だより」第100号を掲載しました。 new
2018/7/6 「夏休み自由研究応援企画」のご案内を掲載しました。 new
2.回復者へインタビュー!記者になってみよう
 開催日:2018年8月18日(土)10:00-12:00
 場 所:国立ハンセン病資料館
 対象人数:小学校4~6年生 児童10名まで(保護者同伴可)
 参加費:無料
1.多磨全生園のフォトブックを作ろう
 開催日:2018年7月29日(日)10:00-16:00 ※荒天の場合は8月5日(日)に順延
 場 所:国立ハンセン病資料館、国立療養所多磨全生園
 対象人数:小学校4~6年生 児童8名まで(保護者同伴可)
 参加費:無料
 「多磨全生園のフォトブックを作ろう」は終了しました。

2018/4/29 J:COMたまろくと人図鑑に当館の紹介番組が掲載されました。 new
2018/8/5 学芸員による常設展示解説のご案内を掲載しました。 new
・日 程:8月10日(金)14:00~15:30、8月19日(日)14:00~15:30、8月22日(水)10:30~12:00、8月31日(金)10:30~12:00
・所要時間:約1時間半(事前予約なし、参加無料です)


2018/7/25 ガイダンス映像上映スケジュールのご案内を掲載しました。 new
・日 程:8月11日(土)、14(火)、15(水)、24(金)、25(土)
・時 間:11時00分から16時00分(事前予約なし、参加無料です)
・内 容:ガイダンス映像「柊の向こう側」および「ハンセン病を知っていますか?」


2018/7/6 「夏休み自由研究応援企画」のご案内を掲載しました。 new

夏休み自由研究応援企画


2.回復者へインタビュー!記者になってみよう
 開催日:2018年8月18日(土)10:00-12:00
 場 所:国立ハンセン病資料館
 対象人数:小学校4~6年生 児童10名まで(保護者同伴可)
 参加費:無料
1.多磨全生園のフォトブックを作ろう
 開催日:2018年7月29日(日)10:00-16:00
 ※荒天の場合は8月5日(日)に順延
 場 所:国立ハンセン病資料館、国立療養所多磨全生園
 対象人数:小学校4~6年生 児童8名まで(保護者同伴可)
 参加費:無料
 「多磨全生園のフォトブックを作ろう」は終了しました。


2018/8/4 ハンセン病体験講話 ~ハンセン病回復者の体験談を聞いてみませんか?~ のご案内を更新しました。new

ハンセン病体験講話



・第19回講話者:坂田 啓子(さかた けいこ)さん
 日  時:2018(平成30)年8月25日(土)14時~15時
 会  場:国立ハンセン病資料館 1階 研修室(当日先着 24名まで)
 事前申込:不要
 参 加 費:無料
資料館の目的
ハンセン病資料館は、ハンセン病に対する正しい知識の普及啓発による偏見・差別の解消及び患者・元患者の名誉回復を図ることを目的としています。
「ハンセン病」とは
ハンセン病はらい菌による経過の慢性な感染症です。感染しても発症するとは限らず、今では発症自体がまれです。また万が一発症しても、急激に症状が進むことはありません。初期症状は皮疹と知覚麻痺です。治療薬がない時代には変形を起こすことや、治っても重い後遺症を残すことがありました。現在では有効な治療薬が開発され、早期発見と早期治療により後遺症を残さずに治るようになりました。